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2017.11.22
M&Aセミナーを開催しました。ご参加ありがとうございました 

2017.08.23
三条の独り言更新しました

2017.05.11
29年度税制改正更新しました

2016.09.02
儲かる会社の条件とは?更新しました

2016.07.15
儲かる会社の条件とは?更新しました

業務案内

税務・会計

・決算申告
・記帳指導
・翌月巡回監査の実施
(巡回監査率90%以上を、創設時より31年間にわたり継続中)
※巡回監査率とは、関与先企業を訪問し、前月分の会計資料を監査する割合のことです。
・決算事前検討会・中間検討会の開催

公益法人の会計・税務

医業の会計・税務

事業承継・資産承継

・相続税申告
・後継者育成
・株式・不動産等の後継者への移転のためのプランニング
・M&A

セミナーの開催

・「SWOT分析」「税務、会計の基礎知識」「相続について」「経営革新」など、セミナーを開催しています。開催日時は随時HPにてお知らせします。

コンサルティング業務

・中長期経営計画策定実施指導
・内部統制制度の確立
・会計システム導入と立ち上げ指導
・資金計画の策定指導
・リスクマネジメント業務
・資産対策業務
・法人設立
・企業防衛制度(保険指導)

生命保険を見直しませんか?
【企業防衛行動指針】

1.私たちは、関与先の永続的発展を願い、理念に基づく保険指導に事務所全員で取り組みます。

2.私たちは、全ての関与先の『標準保障額』を算定し、指導します。
3.私たちは、関与先の保険契約が適正に継続するよう、助言・指導します。
4.私たちは、関与先に最も適切有利な保険を指導実践するための事務所体制を構築します。

私たちは、この指針に基づいて、企業防衛を勧めています。


★法人のみなさまへ・・・大同生命保険ホームページ
★個人事業主及び法人役員のみなさまへ・・・・・・大同生命保険ホームページ


現在加入の保障内容は、ポイントを満たしていましたか?
保険証券の内容を見直してみましょう。
私たちは、現在加入の保険証券を基に適正な保険指導を行っています。
お気軽にご相談ください。

こんな悩みはありませんか?当事務所にご相談下さい。

1 会社の経理は担当者にまかせっぱなしなので不安なところがある・・・
内部統制制度を確立し、適法・適正な帳簿の作成をアシストします。
毎月、会計専門家が貴社に出向き会計処理の適法性・適正性を確保したうえでタイムリー な情報提供を行います。

2 決算するまで税額がわからないので、資金繰りが不安だ・・・
決算事前検討会を開催し、決算対策と納税対策について検討します。
さらに翌期の経営課題についても検討します。

3 税理士法第33条の2による書面添付制度というのを聞いたことがあるが・・・
書面添付制度の目的は、税理士が独立した公正な立場において、適正申告納税の実現を図ることを通じて、健全経営に寄与することにあります。
当事務所ではこの書面添付を積極的に行っています。

4 会計参与制度というのを聞いたことがあるが・・・
会計参与は株式会社の計算関係書類の正確さに対する信頼を高めるための制度です。
税理士が会計参与として貴社の役員となり、取締役と共同して計算書類を作成します。

5 親族が亡くなった。どうしてよいか分からない・・・
被相続人の財産評価を行い、相続税の申告義務の有無を判定します。申告が必要な場合は 申告書を作成します。また、遺産の名義変更の支援も行います。

6 子供へ事業や資産を譲りたいのだが、どうしてよいか分からない・・・
また、うまく事業をやってくれるだろうか・・・

株式・不動産等の財産評価をし、後継者への移転をアシストします。
また、事業承継に備えた後継者育成をアシストします。

7 経営に役立つ話を聞きたいが、気軽に参加できるものはないか・・・
税制改正や社会環境の変化等に対応したセミナーを開催します。

8 このところ業績が伸び悩んでいる。将来会社がどうなるのか考えてみるがいつも堂々巡りになって不安が募るばかりだ・・・
中長期経営計画の策定をアシストします。

中長期経営計画策定会議

【概 要】
会議を合宿形式で行い、SWOT分析等の手法を用いて中長期の経営計画を策定します。

【目 的】
合宿により十分に時間をかけて自社の分析を行い、経営戦略を明確にしより有効な経営計画を策定することを目的としています。

【具体的内容】
1.SWOT分析
自社の強み・弱み・機会・脅威を整理する。

2.経営ビジョンの共有化
(1)「5年後」こんな企業でありたいというビジョンを提示する。
(2)ビジョンから抽出される問題(戦略ギャップ)を整理する。

3.SWOT分析の結果を加味して、課題のリストアップを行う。

4.課題の中から、重点課題を選定する。

5.企業理念・重点課題を踏まえ経営戦略を明確にする。

6.以上のことから、戦略課題を整理する。

7.アクションプラン(行動計画)の作成
(1)戦略課題を基にアクションプランを立てる。
(2)アクションプランの評価日を決め評価を行う。

9 従業員のためにいろいろ考えてやっているのだが、今いち反応がない・・・
従業員教育と明るい職場環境づくりをアシストします。

10 経理担当者が忙しくて、経営に必要な書類の作成まで手が回らない・・・
業務の効率化と経営に役立つIT化を実現します。

11 自分に万一のことがあったら、後のことが心配だ・・・
毎決算期に標準保障額を算定し、万一のときに必要な資金額をお知らせします。

12 土地・建物などを持っているが・・・
不動産の有効活用や資産形成をアシストします。

13 会計事務所は職員によってレベルが違うと聞いたことがある。
どんな人が担当者になるか不安だ・・・
>
どの職員でも業務に必要な一定レベルを保持しています。